7月 16

Interpreter募る

アートを楽しまれる通訳(英語)のボランティア(学生・可)を募っています。

英会話を学ばれる方も年齢関係なく歓迎します。

作品の説明とか簡単な観光案内ができるレベルで結構です。

交通費、食事は負担します。

宿泊はキャンピング感覚であれば山の小屋ギャラリーで可能です。

彫刻家/ランドアート制作者 井原良忠

 

 

 

 

2月 07

【オープンスタジオの鳥】

【オープンスタジオの鳥】
鳥になった気分で上空を飛んでみました。Googleって爽快な気分ですね、、。つかのま、、、、(^^)
https://www.google.co.jp/…/data=!3m2!1e3!4b1!4m5!3m4!1s0x35…

【オープンスタジオの鳥】 鳥になった気分で上空を飛んでみました。Googleって爽快な気分ですね、、。つかのま、、、、(^^) https://www.google.co.jp/…/data=!3m2!1e3!4b1!4m5!3m4!1s0x35…

GPS全体 GPS無題 GPS無題2 GPS無題3 GPS無題4

2月 01

国際彫刻Day

http://www.sculpture.org/calendar/event/3a-public-exhibit-of-satoyama-forest-art-by-yoshitada-ihara-to-celebrate-international-sculpture-day/#.WI6xvizS1sc.facebook

国際day

 

 

2月 01

【雪中のランド・アート】

1月 01

【薄切り杉丸太】

輪切り遊び!自宅事務所兼アトリエ入り口に飾ってみました。試しに50cmΦの杉丸太から切り取ってみると意外に優しくて面白く素材に遊ばれました。

https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage…https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage…

 

11月 23

共生する生き物の形

神社専用塗料の朱色を研ぎ出しているところです。檜材ですので香りもいいし、、、抗菌作用もあるし、、、、しかしながら、、、思案中、、。

これは、桧の表皮下に繁殖していた虫の食害跡です。漆塗り同様に有機的な凹凸の形が気にいっています。作品になるまでには、まだまだ時間がかかりそうですが、、、

共生する生き物の形

8月 20

【祝・ISC Day 4/24 2017/国際彫刻日初参加】

 

「里山アートの森制作公開展」を国際彫刻dayに日本から初参加します。昨年9月のクロージング展に引き続き、更なる長丁場に挑んでいます。来年4/24の国 際彫刻日にむけて「自然と人の関係」をコンセプトに、西日本の小さな里山から日本型ランド・アートを発信しています。初期作品と平行して進めます。現在、 第一段階の作品2点に加えて、山の頂上直下の杉林に向って間伐と新作の準備をはじめました。里山プロジェクトに共鳴頂ければ、どなたでも参加ができます し、ユニークなワークショップなどご一緒にコラボレートを楽しみませんか?
国際彫刻センタープロ会員番号26402 Professional Level Member of International Sculpture Center USA [email protected] 井原まで。
http://www.sculpture.org/calendar/…
http://sculpture.org/isday/
注) 国際彫刻センター(ISC)は、1960年に米国で設立された非営利組織
国際彫刻日は4月24日に全世界で開催された毎年恒例の祝賀イベントです。参加者共通のインターネット・プラットホームを媒介に情報交換が行われます。

文書 1 国際彫刻日サイン

3月 14

kizashhi

【共生する生き物の形】

神社専用塗料の朱色を研ぎ出しているところです。檜材ですので香りもいいし、、、抗菌作用もあるし、、、、しかしながら、、、思案中、、。

共生する生き物の形

共生する生き物の形

片手で軽く持てる小さな世界が、、。もし山の檜材で構成すると、、そうはいかない手慰みからはじまったミニ・オブジェ。伝統素材の水引で結束しながら手先がごそごそ。懐かしい金色の光が兆しであってほしい、、っと。

kizashi DSC_0393 DSC_0396

2月 03

もっころ&らんま

DSCN2333

2月 02

初めての「らんま」

20代のころに彫刻では「飯が食えない」ので、習得した伝統欄間の技術で生まれてはじめて彫った仏間の「透かしらんま」です。当時の二科会会員の先生から勧められたのですが、そのおかげで作品制作が続けられました。やがて時代の変化にともない市場から消えて「飯の種」が無くなり、また、また「元の木阿弥」になりました(^^)。高価な薩摩杉とか神代杉を技術不足で台無しにしたり、屋外で刃物を研ぎながら気がつくと指先も砥いでいたり、鮮血で真っ赤に染まった砥石を思い出します。、、が、今、こうしてノミやらカンナが使えるのもそのお陰です。師匠のお墓参りもできないまま、あれから、、もうずいぶんと歳月が過ぎ時代も豊かになりました、、、、。

いはらよしただ

 

らんまDSC_0216らんまDSCN2308

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